今回のテーマは、先日発表があった読売東京ジャイアンツの上原こうじ投手についてです。
その前に、上原投手には、4さい年上のお兄さんがいます。
そのお兄さんは、小学生のころから地元では有名な野球小学生だったのです。
しかし、中学のころ、軟式野球から、硬式野球に変わってから、肘を壊したみたいです。
上原こうじ投手に戻りますと、彼の中学時代には、野球部がなかったみたいです。
そのかわり、陸上部で走り込み足腰をかなりきたえたみたいです。
高校は東海大暁星でしが、高校3年かんで投手として当番したのは4試合だったらしいです、
しかし、彼はあきらめませんでした。大学でも野球をやってみたくなら進学を決意します。
しかし、大学受験に失敗してしまいます。
それでも、彼はあきらめませんでした。。
毎日の勉強とともに、スポーツジムでのウエートトレーニング、毎日の走り込み、など浪人生にも関わらず1年関努力しつずけました。
そのおかげで、みごと、大阪体育大学に受かりました。
浪人生にもかかわらず、上原は、1年目から活躍してしまいます。
120kから130kくらいの球速だったらしいですが、なんと、150kをこすストレートを投げれるようになったのです。
そのおかげで、大学日本代表など、輝かしい成績をのこしその結果、東京読売ジャイアンツにドラフト1一番で指名されるまでの選手に成長したのであります。
メジャーでも世界一になり、雑草魂とても感動しました。
上原選手お疲れ様でした。